2017年01月29日

白目むいて寝ウン

ミモちゃんがハサミウンしながら寝ています。
あー。可愛い。でも
はさまってるの、気持ち悪そう・・・。
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至上の癒し、無垢の寝顔(白目むいてますが)・・・(*'ω'*)


ミモ「まったくかぁちゃんはこんな画像を公開して・・・
   名誉棄損でつよっ!!」

ハイ。ごめんなさい。
posted by クダモノトケイソウ at 20:26| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

め、目石鹸!!!( ゚Д゚)

海外のモルモット団体(オーストラリア、クィーンズランド州のAlittlebitiffy Animal Sanctuaryという団体)のサイトで興味深い投稿がありましたので、以下に引用します。

→ブログはこちら
http://www.alittlebitiffyanimalsanctuary.com/apps/blog/

→facebookはこちら
https://www.facebook.com/Alittlebitiffy.Animal.Sanctuary/

(以下、引用文)
"Healthy guinea pigs secrete a white, milky liquid from their eyes which is used to both lubricate the eyes and clean their skin. After the "eye soap" is secreted, a piggy will use their front feet to spread it around their face in a washing motion. This is one of several reasons that guinea pigs don't require regular bathing, they're clever enough to do it themselves."

(以下、翻訳文)
「健康なモルモットは、目を滑らかにし、皮膚をきれいにするために使用される、白い乳白色の液体を目の中に分泌する。「目の石鹸」が分泌された後、モルモットは彼らの前足を使って顔をゴシゴシ洗うような動作で広げます。これは、モルモットが定期的な入浴を必要としないいくつかの理由の1つです。彼らは自分たちで体をきれいにできる賢い生き物なのです。」



えーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!?????

個人的にはかなりの衝撃ニュースでした。
モルの白い涙は、病気だと思っていたんです。

だいたい、パン子とココアが白い涙を初めて出したのは8歳を超えてから
だったので、高齢による体調不良の一種だと思っていました。
2匹が若くて健康な時は白い涙出したのを見たことがなかったので・・・。

日本の獣医さんは、病院にいくと目薬をだしてくれますよね。
でもあれは、健康なモルの証なのだそうです。にわかには信じがたいですが
あちらはモルモット先進国なので・・・
まんざらウソでもないのかもしれません??
こんど獣医さんに行ったら聞いてみよう。
しかし

目石鹸

って・・・。
ネーミングがなにか胡散臭いですねぇ(笑)


健康で若くて美人のペピちゃんは(ミモちゃんも、ね)
いつもお目目がクリアで、透明な涙でウルウルしていて
キラキラしています。
もちろん、目石鹸は出ていません。
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posted by クダモノトケイソウ at 20:13| 東京 ☁| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月16日

『ムーミン谷の冬』(注:ネタバレあり)

※物語の内容が書いてありますので、
知りたくない方は読まないようにご注意ください。



ムーミン谷の物語のシリーズの中に
『ムーミン谷の冬』という作品があります。
皆さんはお読みになったことがありますか?

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物語は、深い雪に閉ざされた長い冬の季節のお話。(12月〜4月まで
ムーミンたちは冬眠するので冬のムーミン谷のお話は存在しないはずなのですが
たまたま、冬眠中にムーミンが目を覚まして眠れなくなってしまったことから
この貴重な冬の物語が始まったのです)


最も象徴的なのは
登場する小動物(りす)の死です。
そしてその死に対するムーミンたちの淡々とした態度、過行く日常。

死んだりすを思ってコーヒーも飲まないムーミンに対して
「あたい、この人(りす)のしっぽで、かわいい上等のマフをこしらえるわ。」
と言ってのけるミィ。
これにびっくりぎょうてんして
「そんなことはさせないぞ」とムーミンは答える。
でも、おしゃまさんも淡々と続ける。
「死んでからもまだしっぽがいるかどうか
これは難しい問題ね。」

「おねがいだからあの人をもう死んだ者のとしてあつかうのはやめてくれないか。
それじゃああんまりかわいそうだもの。」
この言葉は多くの人の人情的な気持ちを代弁しています。

ミィはただ単に心のない冷酷な存在というわけではない。
実はそのあとにこんな言葉を続ける。
「死んだら死んだのよ。このりすはそのうち土になるでしょ。やがて
そのからだの上に木が生えて、あたらしいりすたちがその枝の上で
はねまわるわ。それでもあんたはかなしいことだと思う?」

ミィのこの言葉が非常に深い問いを投げかけてきます。

その後、ムーミンとミィとおしゃまさんで
りすの葬式を行うのですが、ここでもミィらしさが。
「あたい、もしかなしいとしたって、なにもそれを黒いリボンで
あらわす必要はないわ。」
「きみがかなしんでいるんならそれでいい。
でも悲しんじゃいないんだからなぁ。」
「そうよ、あたいにゃかなしむってことはできないの。あたいは
喜ぶか、怒るだけ。いったい、あたいがかなしんだって、それが
りすさんにとってなにかの役に立つの。たちゃしません。」

さらにミィは続けます。

「ところが、あたいが氷姫のことではらをたてたら、あたいはいつか
足に食いついてやりますからね。そうしたらたぶんあの女だって
子リスがふさふさした毛をしていてかわいいからって、耳の後ろを
くすぐるようなことはしないようになるとおもうわ。」

ミィらしい、皮肉たっぷりな遠回りな言い方です。
でも、ここで私はミィの言葉にハッとさせられるのです。
(※りすは氷姫に耳のうしろをくすぐられて凍死させられたのですが)

ミィはただ悲しむことより、氷姫に対して腹を立てて
足に食いついてやるほうがこのリスの死に対してよほど有益、と言っているのです。
それがミィのリスにたいする弔辞であり、死を悼むお悔やみなのです。
リスの死に対して、何も感じず、何も考えていない訳ではないのだと思います。


ミィ独特のの死生観、ミィの哲学と生き方には、ときに
胸を突き動かすような強さがあります。

お葬式に淡々とつきあう、おしゃまさんも同様です。
彼女には、けして感情がないわけではありません。

おしゃまさんが、どういう声なのかわからないけれど
きっと静かで穏やかでとても優しい声をしていると思います。
そしてその声でこういうのです。

「この世界には、夏や秋や春には暮らす場所をもたないものが
いろいろといるのよ。みんなとっても内気ですこしかわりものなの。
ある種のよるのけものとか、ほかの人たちとはうまくつきあって
いけない人とか、だれもそんなものがいるなんて、思いもしない
生き物とかね。(略)」

そして、その声でこんな歌を歌う。

さあ おいで 口のきけないものや
さびしいもの 道にまよっているもの
らんぼうものも おとなしいものも
たいこがドンドコ
かがり火がはじける
(略)

おしゃまさんという者は、
暗い冬の世界にだけそっと這い出してきて
ひっそりといきるいろいろな生き物たち
(それらは、みなわけありで、寂しげで
孤独で、社会からはみだして追いやられてしまったものたち)
の世界と、ムーミンたちのようなものが暮らす世界を結びつける
不思議な存在のように見えます。

「どんなことでも、自分で見つけ出さなきゃいけないものよ。
そうして自分一人でそれをのりこえるんだわ。」
それは真に孤独を知っている者の言葉です。
だから、そういうもの達に対する優しさを持っています。
※そのほかにも、魅力的な登場人物が登場するのですが、ここでは省略しましょう。

物語では死んだ者のことは、もうだれも口にしません。
淡々と時は過ぎ、次々といろいろな登場人物が登場しますし
いろんな事件も起きます。
そのまま終わってしまうのか、と思ったら
最後にムーミンは森でりすを見かけるのです。
そのシーンは、ペットロスの私の心に染みわたり
涙が出ます。

春の兆しが訪れ始めたころ、ムーミンはあやまって流氷の
海に転落してしまい、ずぶぬれになって寒さに震えながら帰宅する途中、
雪解けの道で1匹の子りすとすれ違います。
りすは
「春になっておめでとう」
とぼそっといいます。
最初は気がつきもしなかったムーミンでしたが
ムーミンはふいに立ち止まってそのりすを見つめました。
「きみは、あのう、『すばらしいしっぽをもったりす』という名前かい?」
「ほんとにきみが、あの氷姫にであったあのりすかい?」
「おもいだしてくれたまえ。」

ムーミンは一生懸命にそのりすに質問をするのですが
りすは「よくおぼえていない」といい、むじゃきに森の中にはねて行ってしまいます。

寒さにふるえながらやっとのことで帰宅すると
毛布をたくさんお腹の上に載せるのですが、完全に具合が悪くなり
風邪をひいてクシャミをします。
そのくしゃみでついにムーミンママが冬眠から覚めるのです。

「おまえ、そとへでて風邪をひいてきたのね。」
「ママ、あのりすが、べつのりすじゃないとわかったら、ほんとにいいんだけどな。」

春が来て、夏が来て、秋が来て、
そしてまた冬が来て・・・
巡る季節を重ねて人は生きていく。
ムーミンは、あのリスが別のリスであることを
いずれ受け入れ、またひとつ大人になるのでしょう。

このお話では、冬という雪に閉ざされた冷たく厳しい世界を舞台に
時にはわかりあえずいらだつような気持ち、孤独で寂しい気持ち、
見知らぬものへの不安や恐怖、理不尽な出来事、といったことが起こり、その次には
何かを学び取り、新しい展開を迎え、出会いと別れがあり・・・
やがて春を迎えていくのです。

そんな切ないような、たくましいような、ムーミンたちを描いた
愛すべき素敵なお話です。
posted by クダモノトケイソウ at 00:16| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月07日

神社のお札の話

昨日、近所の神社に初詣に行きました。
そして、ようやく古いお札のお焚き上げお願いしてきました。

私は熱狂的な神道信者でもなく、仏教徒でもなく、何教徒でもないのですが
なんとなく
神社のお札だけは、毎年購入して部屋に置いています。
神棚こそ設置していないですが、部屋の高いところに
お札を置く場所を用意して。


以前もブログで書きましたが、京都の護王神社さんは6月と12月に
(6月には夏越大祓、12月には年越大祓があります)
郵送で人形(ひとがた)を送ってきてくださるので、それで「お身拭い」をして
それを封書で返送し、お焚き上げしていただいています(笑)
その時に、お布施ではないけど、お賽銭的なものを郵便振り込みしますと
さらに封書で新しいお札を送ってきてくれます。
(今年はお札と「開運しゃもじ」が入っていました(笑)
なんだか、まるで通販で「しゃもじ」を購入、
お札が領収書代わりみたいでイヤですねぇ(笑))

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実は・・・


2015年にココアとパン子を立て続けに亡くしてから
なんだかすっかり気力を失い、もうお札とかお祓いとかどうでもいいや!
みたいな投げやりな気持ちになりまして。
それに、どこかのこのままでいたい、
ココアとパン子と暮らした時間・空間をこのまま守り残したい。
という深層心理があったというか。


だから年末に、お身拭いもせずに
年明けの2016年はどこにも初詣に行かなかったんです。
そのまま2016年は6月にも護王神社のお身拭いもせず、
お札もいただかず、部屋には2015年の古いお札をずっと置きっぱなしにして暮らしました。
どこの神社にも、一度もお参りしませんでした。
神仏なんか信仰してもあの子達は帰らない・・・。
そんな投げやりな気持ちでした。


そんな2016年の1年間は


思えば、運気が停滞というか
あまり芳しくありませんでした。
体調不良は史上最悪でしたし。
かといって、何か大きな大きな災難に
見舞われることはなかったのですが。
原因は、あらゆることに対する
自分の気持ちが後ろ向きで落ち込んでいたためだと思います。
だけど、もしかしたら・・・。
もし、古いお札すら置いていなかったら
何が起きていたことだろう、なんて思ったりして。


そんな冬のような1年間を経て、
2016年の大晦日。
ちょっと不思議なことがありました。
部屋の高いところに載せていた古いお札(2015年の)が
突然、ハラリ・・・
と落ちてきたんです。
まるで力尽きたかのように。
地震があった日も落ちたことがなかったのに。
大晦日は、ちょうど私のお身拭いした人形が
護王神社の神事で燃やされ、身が清められた日でした。


お札の効力は一般的に1年間、と言われています。
私の部屋にあった古いお札は
その期間をとうに過ぎていたにも関わらず
2年間、この家を守ってくれていたのかもしれません。


そして、ようやく私がお身拭いをして身を清め
新しいお札を入手したのを見極めてから
お役目を全うしたかのように
ついに力尽きたように見えました。


このお札は・・・

ココアとパン子と私の最後の1年間の暮らしを見守りってくれた
お札でもあります。お札が力尽きたときに
なぜか、涙が出ました。そしてその古いお札を納めたときも、
涙が出そうになりました。
長らく守ってくださって
本当に、どうもありがとう。
お疲れ様でした。



2017年の年明け。
新しいお札を設置しました。

そんなことがあったので

「たかがお札、されどお札。」

と思ってしまう今日この頃なのです。

信じるか信じないかは、アナタ次第。
posted by クダモノトケイソウ at 00:51| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月31日

Happy New Year!y Feliz Año Nuevo!

皆様、今年も宜しくお願い致します<(_ _)>
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posted by クダモノトケイソウ at 19:57| 東京 ☀| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆく年くる年・・・ミモペピいろいろ

行き倒れてる人がいますけど・・・
おーい。大丈夫ですか〜?
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今年もミモちゃんのブサイキーには癒されましたよ。
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片目だけ出して、オカァチャンを睨むミモちゃん。
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パンちゃん直伝の技術で、上手に毛布にくるまるミモちゃん。
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両頬モミモミされるとき以外は
ぴしっ!しゃきっ!としているペピ。
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ですが、大晦日ぐらいはやはりミモねぇちゃんと一緒に
ダラダラ、まったりしましょうね♪
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皆様、よいお年をお迎えください♪

オマケ
仲良しお尻。
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posted by クダモノトケイソウ at 19:40| 東京 ☀| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゆく年くる年・・・両頬モミモミでウットリペピ

大晦日ですね。
年末になってから、発見したことがあります。

私はよくモルたちの両頬を親指と人差し指で挟んで
モミモミするんですが

ペピータにこれをやると
様子が変に。

いつものように両頬をモミモミしていたら
ぐいぐいっ!!
親指と人差し指で作る輪っかに向かって
顔を押し付けてくることにきがつきました。
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続けてモミモミすると
やっぱり
ぐいぐいっ!
って全体重をかけて、輪っかに
強く顔を押し込んできた。

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そのまま
親指と人差し指の輪っかで
ペピをひっくり返してみたところ

簡単にコロンとひっくりかえってしまいました。
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引き続き、モミモミしていると
ひっくり返ったままじーーーーっとしています。
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両頬をモミモミすると・・・
超絶ウットリしてしまうペピなのでした。
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パン子もココアもミモザも
モミモミさせてくれますが
あまりながくやっていると
プイッ!
と頭を振り払って立ち去ります(笑)
これはペピだけ、みたいです。
posted by クダモノトケイソウ at 19:15| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月30日

妖怪『お洋服着せたろか〜婆』出没中

先日、気まぐれでお洋服を着せて以来
お洋服着せたろか〜
お洋服着せたろか〜
すっかり妖怪化したオカァチャン。

同じショップでまた新たにお洋服を注文し
早速、着せると
なぜか、身を寄せ合って固まる二人・・・
ヒソヒソ・・・(いやでつねー、またへんな妖怪が出てきまちたよ。)
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ヒソヒソ・・・(断っても無理やり着せるんでつよ。)
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ヒソヒソ・・・(ホント、いい迷惑でつよねー。)
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むりやりお洋服を着せられ、完全に目が死んでいるペピ・・・。
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チンゲン菜をもらったので、いったん
お洋服のことはすっかり忘れ夢中で食べる二人。
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そしてミモちゃんのお尻の割れ目、気になるぅ( *´艸`)
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posted by クダモノトケイソウ at 20:55| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パン子&ココアも一緒にクリスマスを

いつもお世話になっているレモンママさんが、今年も猛烈に可愛いクリスマスデコ
写真を作ってくださいました〜♪

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パンちゃんもココアも一緒にクリスマスを
お祝いです(*'ω'*)ハッピーで温かい日々が
生き生きと目の前に蘇ってきます(*'ω'*)

嬉しいね、ミモちゃん♪

レモンママさん、どうもありがとうございました<(_ _)>
posted by クダモノトケイソウ at 20:17| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月24日

Merry Christmas,Feliz Navidad!

パン子、ココア、ミモザ、ペピータから皆さんへ
「素敵なクリスマスを!」プィプィ♪キャッキャッ♪

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posted by クダモノトケイソウ at 00:38| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする